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ドングリFMリスナーさんの声

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いつも聴いてくださってる皆さんが、ドングリFMについて書いてくれたnoteをまとめています。
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#アドベントカレンダー

おじさんと熱狂とあこがれと。

学生の頃からずっとラジオに触れてきて、聴くのが今や習慣になっている音声コンテンツですが、個人的に今最もアツいPodcastのうちの1つがドングリFMだと思っています。 ちゃんと『ラジオ』をやっていて、かつ熱狂が周りにあるすごい番組。 そして、パーソナリティのお二人を始め、リスナーさんも尊敬できる方々なんです。発信をしている身としても、社会人としても、僕の『あこがれ』が詰まっていると言ってもいいかと思います。 今日はそんな僕なりのあこがれを、お話させて頂ければと思います。

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Podcast10年リスナー、ついに配信を始める

Podcastと私10年ほど前からPodcastを聴いています。アメリカに遊びに行った時にcostcoで買ったipod touchで聴き始めました。 その頃はあまりアプリもなくて、ipod touchの使うのはほとんど音楽を聴くことがメインでした。 少ないアプリの中で、ずっと使い続けていたのがPodcastとiTunesU! 今ではiTunesUはPodcastに移行されてひとつになりましたね。 (https://iphone-mania.jp/news-179024) 天

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ドングリFMを聞いて考えた「めんどくさくないおじさん」になるためのポイント

これは、ドングリFMリスナーの Advent Calendar 2020 22日目の記事です。 ドングリFMの中で、僕がもっとも印象に残っているのは、「おじさん」について語られた以下の回だ。 僕は来年40歳になる。この回で語られているとおり、「美味しんぼ」や「課長島耕作」を愛しているし、「ジャンプ」よりも「モーニング」を面白いと感じる。 野球漫画を読むにしても「選手として甲子園を目指す!」より「スカウトマンが如何にして原石を発掘するか」といったストーリーにひかれるように

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人生で交わるはずのなかった人たちにどっぷりハマった一年。〜「ドングリFM」との2020年〜

インターネットはおもしろい。炎上やヘイトが飛び交う殺伐とした2020年のネット界隈において、そう思わせてくれたのがドングリFMだ。しかしパーソナリティであるnarumiさんとなつめぐさんへの当初の印象は、「もし学生時代に同級生だったら、きっと友達になっていないタイプの人たち」ということ。僕は子どもの頃から "いかに怒られないように生きるか" を徹底してきた。だからもし二人がクラスメイトにいたら、「narumiくん、もっとマジメにやってくださーい」「なつめぐくんは前提をひっくり

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ラジオとPodcastを10年聴いた人があなたに贈る、年末年始に聴いてほしい音声コンテンツ

=========== この記事は、『ポッドキャスト配信について語るAdvent Calendar2020』 20日目の記事になります。 =========== ラジオとPodcastにハマり始めたのは大体同じ時期で、大学2年の頃。 以来、約10年音声コンテンツと戯れてきました。 時期によって自分の中での流行り廃りがあったり、変わらぬ鉄板番組があったり、終わってしまう番組があったり、音声コンテンツに触れているとまぁ色んな事があるのですが、やっぱり自分にとってはずっと面白く

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私のキュレーターNarumiさん

先日のこの放送を聴いて、「あー、私のキュレーターはNarumiさんだなあ」なんて思って聴いてた。 セトウツミにもハマったし、ペコッターは使ったし、ゴロゴロチキンカレーは食べてたし、いまはサラリーマン金太郎を読み始めてて、ここ数年自分の中のトレンドはNarumiさんに占拠されてます。 でも唯一できてないのが「セブンのアイスコーヒーの氷買って駐車場でお酒飲むやつ」で、中途半端な恥ずかしさでぜんぜんできなかったのだけどこのアドベントカレンダーを書くのを理由に実践してみました。こ

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音声配信は難しい。だからこそ惹かれる。

こんにちは。そうしです。 2020年はたくさんのポッドキャストや音声配信を聴いた年になりました。 今年に入ってからポッドキャストなど聴き始めた方も多いのではないでしょうか。 今回の記事は、Narumiさんの「音声配信について語るアドベントカレンダー」の記事になります。 私は去年までブログでランニングやダイエットに関する情報を発信してきましたが、2020年5月頃からstand.fmという音声配信アプリを始めました。 文字で発信するより実際の声で話した方が視聴者との距離も縮

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楽しいラジオ ドングリ.fm

このエントリは「ドングリFM 」Advent Calendar2020 19日目の記事です。 「ドングリ.fm」「裏ドングリ」については番組準レギュラー(で盛り上げ役でハガキ職人の)941さん執筆のこの記事にまとまっています。 ドングリ.fmを網羅していて素晴らしい! あなたの知らないPodcastコミュニティの世界 ~ #dongurifm のご紹介~ ドングリ.fmと私私とドングリ.fmの出会いは約2年前。イベントがきっかけで聴き始め、気づいたらすっかりはまってしま

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音声配信、興味ある人はゲスト出演がオススメ!

この記事はポッドキャスト配信について語る Advent Calendar 2020に参加してます。元気玉ですコレ。 ※マジで長いので、年末年始の暇な時にみてね😂 4000字あるので。 ★ 音声配信。 始めようとはしていた。 ずっとしていた。 どちらかというと。 しなくても、別に良いのに笑 でも夏休みの宿題と同じく、 あるいは冬の朝方、布団から出れないのと同じく、 またまたあるいは体重計みて、やややばーってなった時と同じく、 そろそろ...そろそろ...やりたいな、や

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ポッドキャストは人生を豊かにする最高の趣味。

こんにちは、はやとです。 2020年9月より箸休めラジオ「おしんこFM」という番組で音声配信を始めて、ついに念願のポッドキャスターという肩書を手に入れました。 「おしんこFM」では主にグルメに関する話をえいか、おさむ、はやとの3人がドリカム状態で話題を持ち寄り、楽しく配信していくポッドキャスト番組です。 サムネの右下黄色のメガネ男子が私はやとです。 ↓↓↓ぜひ良かったら聴いてみてください!! ■納豆に水を入れちゃうはやとが熱く納豆について語っている回 ■お菓子とかマック

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あのラブレター靴箱に入れたの、実は私でした。

もう小学生でも携帯を持つ時代となった今では、『あんな時代もあったね』と、中島みゆきが歌ってしまうくらいに伝説のような話だけれど。 昔々、手渡しできないラブレターは靴箱に入れると決まっていた。 実は私も中学生の頃、バレンタインにチョコを渡したい男の子がいて、でも、みんながいる前で渡すなんて恥ずかしくて、靴箱に手紙を入れて放課後呼び出してチョコを渡したことがある。 懐かしすぎる思い出です。 あ、ちなみに。 ホワイトデーにその男の子が別の女の子に告白していて、私はあっけなく振ら

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ラジオリスナー的、ポッドキャスト・音声配信の楽しみ方!

ドングリFMパーソナリティのNarumiさんが企画された 「ポッドキャストと音声配信について語るアドベントカレンダー」15日目!  ラジオ・音声媒体好きの もこにゃんです。 子どもの頃、保育園に送られる車の中で毎朝流れるラジオから始まり、 幼少の頃、アニメ番組を見て支度をしない私に、言った母の一言。 「朝の忙しい時間は、ラジオで同時に他のことをすれば良い」 これが無意識に意識の中に残りました。 15年ほど前、都内に引っ越してからは、テレビも部屋に置かなくなり、 埼玉県民

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そっと生活に寄り添うおっさん2人「ドングリFM」との思い出を話そうと思う

このエントリは、ドングリFMリスナーのAdvent Calendar 2020 17日目の記事です。 アドベントカレンダーとは、IT業界のお祭りのようなもので、12月1日から25日まで特定のテーマについて、リレー形式でブログを書いていくイベントです。 ドングリFMってなあに?ドングリFMとは、BuzzFeedの記者・編集者 narumiさん、ドローンの会社をやっているなつめぐさんの2人がお届けするPodcastの番組です。 2年前に出会い、そこから毎日のように視聴してい

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Podcastを1年やってみて気づく、ドングリFMの「巧妙なゆるさ」

このnoteはドングリFMリスナーのAdvent Calendar 2020 13日目の記事です。 ドングリFMとはドングリFMというPodcastがあります。Web編集者・ライターのなるみさんと、ドローンの会社をやっているなつめぐさんの2人が、日常に役立つおもしろネタなどを話す番組です。 私は初期の頃からリスナーで、特に家時間の長かった今年は1エピソードを2,3回聞き直したり、母までハマって「ドングリFMで話してたけど...」と共通の話題になったり、さらには母の友人にま

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